出展のご案内

3つの特徴

「施設園芸」と「植物工場」に特化した“専門トレードショー”

攻めの農業の柱であり、今後の日本農業を支える施設園芸と、国内外から注目を集める植物工場に特化した国内唯一のビジネストレードショーです。

本展の出展者数は、初回から第2回にかけて大きく増加しました。さらなる拡大が見込まれる今回のGPECにも、高品質作物の生産とともに経営体質の強化を目指す多くの生産者が、新技術・資材・情報を求めて来場します。

政府も推進に力を注ぐ植物工場。日々進化を続ける技術を多方面にアピールし、新規参入希望者など、将来の顧客を一挙に獲得できる絶好のビジネスチャンスです。

生産者が来場しやすいタイミング・場所を狙って開催

交通アクセスの面で利便性の高い「東京ビッグサイト」に、全国から出展・来場者が集まります。旅行会社や関連団体を通じて、視察ツアーや研修旅行など、団体来場の増員につなげます。
約4万人の来場者のうち、「農業生産者・農業団体」が占める割合は6割を超える高水準です。出展者にとってGPECは、“ユーザーが会いに来る”貴重なビジネスステージです。
出展者のメインターゲットである施設園芸農家にとって、農閑期でもある夏期は新しい資材などを見直す時期です。GPECはこのタイミングに合わせて開催します。

来場者数の推移と予測

来場者の業種割合

専門展ならではの情報量と充実度!

GPECの開催コンセプトは「政府・メーカー・生産者が一丸となって、日本の施設園芸と植物工場の将来を 考えていく」ことです。意欲の高い農業生産者等が多数参加し、出展者と活発な情報交流や商談が繰り広げられています。
関係省庁・機関との連携により、膨大かつ緻密な情報を発信します。最先端の研究内容や最新動向が語られるセミナーに、多くの関係者が関心を寄せ、来場するきっかけになります。
主催者である(一社)日本施設園芸協会は、農林水産省の所管団体であり、政府や生産者団体、関連団体・大学・研究機関などと強力に連携しています。

GPEC 2012・来場者の生の声

GPEC 2012・出展者の生の声

前回の会場風景

出展要項・スケジュール

出展要項・スケジュールは以下よりダウンロードいただけます。